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龍~♪⑥

今回は大変壮大?な妄想なので、物語として読んでいただければ幸いです。

今回の話は記事:黒龍…

の話と、わたしの守護龍?を掛け合わせた話となっておりますので、関連記事も良かったら見てみてくださいね♪ 関連記事はカテゴリ→龍・チャネリングからどうぞ!

 

わたしには2体の龍がついています。1体は雷を伴って金色に輝く黒龍、もう1体は白い水龍です。この2体は夫婦で、とても仲睦まじいです。何故この2体がわたしについているのだろう?と考えていたらある仮説が思いつきました。

それは記事:黒龍…で荒れ狂っていた黒龍がわたしについている黒龍なのではないか、そして白い水龍は元々人間だった、龍の嫁になった生贄の女性だったのではないかと。

それだと自分が生贄な夢はおかしい?と思ったけど、自分が同調しただけで私ではなかったのかもしれない。そして同調したのは、もしかしたら龍の妻になった女性の子孫なのかもしれない?って

でも子孫なら沢山いるはずだし…わざわざ私が選ばれる理由にはならないよな?とも思いました。そこで考えたのが、2人の間に生まれた子供の生まれ変わり説です。

黒龍と女性は、生贄の関係になる前から恋仲だったのではないか?でもお姫様っぽかったから親が許してくれず引き離され、それで黒龍が荒れ狂ったのかなと。だから女性は荒れ狂う龍を見て悲しい気持ちでいたし、止められようとも自ら進んで生贄になる決意をしたのではないか。もしかしたらその時すでに子が生まれていた後なのか。

黒龍と添い遂げるために自らも白い水龍となった女性、そしてその地に名水が誕生した。その水には黒龍の名がつけられ、今でも名水として謳われ続けている。

 

 

っていうお話でした。

まぁ私の中での壮大なる妄想なんですけどね。色々つじつま合うかな~って思ってまとめてみた次第でありますwww

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